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ICT™フルレンジ・ドライバーの特徴

ICT™フルレンジ・ドライバーの特徴は、入力された信号はWFのボイスコイルを通り、ボイスコイル内で発生した磁場によって電磁誘導された高域(TW)が再生されます。 そのため、信号はWFにしか入力されないため、他のドライバーと比較して耐久性に優れています。 

また、ツィーターを使用せずに22kHzの再生を可能にしています。

下記はCMS501 PIモデルになります。

RS9266_CMS_503_ICT_PI_Frt_Goff-lpr.jpg RS9264_CMS_503_ICT_PI_3Q_Goff-lpr.jpg


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